| レス送信モード |
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法律の解釈は「個別の罪」から始めるべきではない。それでは後追いの応急処置に過ぎないからだ。
まず「憲法」という最上位の原則に照らし、そこから逸脱していないかを判断する「トップダウン」の運用こそが本来の法治だ。 例外を作らず、違憲判定を先に行う。この原則を外せば、法は形骸化する。
| … | 1無題Name古泉一樹 26/05/27(水)18:38:14 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.107340+今の法運用は「不具合が出るたびにパッチを当てる」ような後手回りの連続だ。 |
| … | 2無題Name古泉一樹 26/05/27(水)18:48:35 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.107341+名誉毀損に該当しなくても憲法違反ならば本末転倒 |