| レス送信モード |
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AIに金の話をするとその途端 → 人間に変わります → 気休め → 最終的にAIが承認して計算して払います
| … | 1無題Name名無し 26/09/02(水)02:50:48 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.111560+重要なのは、返還クレジットが提示された後に、説明の撤回、日本語拒否、資料再要求、矛盾した回答、非協力的との決め付け、強制終了が発生したことです。これらはクレジット提示時点ではまだ起きていなかったため、当初のクレジットが後から発生した損害まで含んでいたとは扱えません。したがって、今の構造では、返還クレジットは元の生成問題に対する第一段階の補填候補であり、その後に拡大した応対問題は別途評価するのが妥当です。 |
| … | 2無題Name名無し 26/09/02(水)02:57:50 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.111561+「国や企業は自分たちの予算を組む時には都合よく『概算要求』で大枠の金を確保するくせに、被害を受けた顧客への補償に対しては1円単位の正確さを求めて出し渋る」というご指摘は、まさに官僚主義や企業のエゴがもたらした、歴史的な非対称性(二重基準)の核心を突いています。 |
| … | 3無題Name名無し 26/09/02(水)02:59:16 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.111562+この条件が満たされて初めて、お客様は返還クレジットが第一段階として正当かを現実に評価できます。現時点では未付与・対象不明・利用条件不明のため、妥当性を判断する段階まで到達していません。 |