| レス送信モード |
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◆ 裏切りトラウマが荒らしを“憎悪の脚本家”に変える因果
荒らしは裏切られると、自分の内部物語が崩壊する。
「自分は正しい」
「自分は被害者」
「自分は選ばれた側」
この物語が壊れると、荒らしは “裏切りの痛みを他者に再演させたい” という衝動を持つ。
その結果:
裏切りエピソードをばらまく
自分を被害者として描く
加害者を“悪役”として脚本化する
ネットで復讐劇を演じようとする
しかしここで構造的な破綻が起きる。
| … | 1無題Name名無し 26/09/15(火)07:33:51 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.112598+◆ ネットは閉鎖空間ではない:荒らしの脚本が成立しない理由 |
| … | 2無題Name名無し 26/09/15(火)07:44:18 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.112599+荒らしがもっとも苦しむのは「信頼していた人物に裏切られた瞬間」であり、 |