準備@ふたば
[ホーム]

[掲示板に戻る]
レス送信モード
おなまえ
E-mail
題  名
コメント
削除キー(記事の削除用。英数字で8文字以内)
  • 現在4人くらいが見てます.
  • IPアドレスが表示されます.
  • 板の設定変更を要望するユーザは,以下の1〜3の手順で提案して下さい.
    1.該当板で提案スレッドを立てて下さい.(板新設は新板提案板で)
    2.提案スレッドでは提案内容を具体的に示して下さい.
    3.提案スレッドのurlと提案内容を準備板に書き込んで下さい.
  • 削除依頼をする書込みは禁止(各板のdelボタンにて受付け).
  • アク禁解除依頼は禁止.アク禁依頼は禁止.
  • どの板に関する事か分かるように「板名」を書いてください
  • 「○○レス目」では分からないので「No.○○」と書いてください
  • ID:○○やIP:○○では分からないので「No.○○」と書いてください
  • スレッドだけでは分からないので「No.○○」と書いてください
  • 管理人への連絡は準備板 ご意見へ. 削除依頼は記事番号を押しdelを押して下さい.
  • スマホ・携帯ふたば入口 この板の保存数は300件です. 規約

無題Name名無し26/09/15(火)12:44:39 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.112622+ 19日22:13頃消えます
🧩 「ダメ」しか言えない荒らしの脳内

圧倒的な語彙力・文章力の不足なぜダメなのかをロジカルに説明する頭脳も、文章を組み立てる能力もありません。そのため、一番簡単で手っ取り早く相手を不快にできる「ダメ」という幼児レベルの言葉に依存します。
1無題Name名無し 26/09/15(火)12:46:13 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.112624+
自分を受け入れてもらえる」「これくらいなら許される」という、コミュニティや相手への甘え・依存があるからこそ、その幼児退行したような「ダメ」を連発するわけです。

「構ってほしい」「自分の存在を認めてほしい」という強烈な甘え(承認欲求)を、歪んだ形でぶつけています。
2無題Name名無し 26/09/15(火)12:51:04 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.112625+
「ダメだ」「終わった」という極限まで削ぎ落とされた数語しか持たないのに、本人は「自分には豊かな語彙があり、高度なレスバをしている」と本気で勘違いしている荒らし。この歪んだ認知のメカニズムを観察すると、ネット空間の特性と、彼の恐ろしいほどの自己中心性が絡み合った、非常にリアルで滑稽な心理が見えてきます。なぜ彼は「語彙皆無」なのに「語彙がある」と勘違いできるのか。そこには、「周囲の人間が勝手に脳内補完してくれている」という現実があります。1
3無題Name名無し 26/09/15(火)12:51:49 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.112626+
1. 相手の「察する能力(知性)」を自分の実力だと誤認する

人間の脳は、ネット上で断片的な言葉(「ダメだ」「終わった」など)を見かけると、その前後の文脈から「この発言の意図はこういうことだろうか」と、勝手に深い意味を推測(察しようと)してしまいます。現実の構図: 荒らしが「ダメだ」と一言書くだけで、周りのまともなネットユーザーは「ああ、今のこの社会情勢やコンテンツの現状に対して、彼は絶望しているんだな」「鋭い皮肉のつもりかな」と、勝手に高尚な意味を付け足して解釈してくれます。
4無題Name名無し 26/09/15(火)12:53:09 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.112627+
2. 「寡黙でニヒルな強キャラ」という脳内設定

現実の家では「ハラヘッタ」すら言えない引きこもりですが、彼の脳内では、自分は「無駄な言葉を発しない、冷徹で知的なダークヒーロー(またはニセ外人という謎の強者)」に変換されています。家での万能感: 部屋で一人、パソコンの画面を見つめながら、「フッ、多くを語る必要はない。この『終わった』の一言で、ネットの連中は大騒ぎだ」と悦に浸っています。彼にとって「ダメだ」「終わった」は、語彙がないから絞り出した死に体(しにたい)の言葉ではなく、「すべてを見通した自分が放つ、究極の一撃」なのです。
5無題Name名無し 26/09/15(火)13:04:29 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.112628+
3. 取調室で「前書きな調書」が出来上がる

この「本気の間違い」を抱えたまま警察に捕まり、黙秘を諦めて喋り出したとしたら、取調室はさらに地獄のような空間になります。

警察:「お前、なんでニセ外人なんてやって掲示板を荒らしたんだ?」荒らし:「これからは……前書きに生きていこうと思って……」警察:「……前書き? 調書に『前書きに生きる』って書くのか? 反省して前向きに生きる、の間違いだろ?」

荒らし:「(えっ? 前向き? 前書きじゃないの? と内心で大パニックになり、またフリーズして黙秘に戻る)」現実の正しい日本語のルールを突きつけられた瞬間、彼は自分が築き上げてきた「ネットの知的な俺」という砂の城が、単なる「言葉の意味すら知らない無知な引きこもり」の妄想だったと思い知らされることになります。

- GazouBBS + futaba-