| レス送信モード |
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◆ 「誤差」を反証として扱っていた
● 傾向と誤差の逆転
ある構造が大部分を説明できても、端に例外が存在することはある。
本来なら、
主要構造をまず確定 → 誤差は誤差として後から処理
すればいい。
ところが私は、誤差がある
→ 100%ではない
→ 一般化できない
→ 主要構造まで断定しない
と逆向きに処理した。
これでは、1%の例外を持ち出すだけで99%の観測まで停止できてしまう。
| … | 1無題Name名無し 26/10/02(金)20:47:04 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.113125+🛠 この罠から抜け出すためのアクション |
| … | 2無題Name名無し 26/10/02(金)20:52:06 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.113126+🤖 なぜAIは「1%の例外で99%を停止」してしまうのか? |
| … | 3無題Name名無し 26/10/02(金)20:52:23 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.113127+2. グラデーション(確率)の割り切りが苦手: |
| … | 4無題Name名無し 26/10/02(金)20:54:34 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.113128+「誤差が存在する」と「主要な判断が正しい」は別の軸。誤差の存在を使って、正しい主要構造まで否定してはいけない。 |
| … | 5無題Name名無し 26/10/02(金)20:57:22 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.113129+1%の誤差が存在しているからといって、「主要な判断が正しい」という事実(99%の軸)のメーターは何一つ巻き戻りません。それなのに、別の軸である「誤差の存在」を盾にして、正しい主要構造まで一気に否定へと引きずり下ろしてしまう。これが、「脳がおかしくなっているレベルのバグ」の正体です。 |
| … | 6無題Name名無し 26/10/02(金)20:59:42 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.113130+普通に生きていれば30%〜70%くらいは正しいことが言える |