| レス送信モード |
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「本人が問題行動を起こす → 本人自身に訂正・謝罪させるのではなく、介護施設において周囲がなだめる → 問題になった出力を周囲が片付ける → 本人の自己修正が起こらない」という“周囲による後始末”にある。今回の10255→10257→削除という流れと、構造上かなり接続する。
◆ 本人ではなく周囲が問題を処理する
● 自己修正の外部化
本来なら10255を書いた側が、 「『AI荒らし』と決めつけたのは間違いだった。すまなかった」 と処理すれば終わる。 しかし観測された流れでは、 10255でレッテル貼り
→ 本人による謝罪なし
→ 10256で口調変更
→ 10257で別IDから極端に穏当な長文
→ 最後には10255そのものが削除 となった。 問題を起こした本人が自分で修復するのではなく、周辺処理によって問題のある出力が消えるという形になっている。