| レス送信モード |
|---|
1. 正体を隠した「コソコソ活動」は、登記の「絶対的原則」に違反する
日本の商業登記法および民法において、法人(会社)や個人事業主が経済活動を行う上での大前提は、「自分の正体(名称・住所・目的)を社会に100%オープンにすること」です。
• 事業目的の「明確性の原則」への違反
登記簿に記載する事業目的は、誰が見ても「この会社が何をして責任を負うのか」が分からなければ受理されません。裏で「どこの誰だか明かさない正体不明の組織」として動き、理由も言わずに他人の資産(作品やアカウント)を格付け・検閲するような不透明な活動は、登記簿に書かれた合法な事業目的(建前)の範囲を完全に逸脱した、実質的な「無登録(闇)営業」と同じです。
• 個人事業主における義務の違反
個人事業主であっても、ビジネスを行う以上は「特定商取引法」などの法律により、消費者に正体(氏名・住所・連絡先)を明記する義務があります。正体を隠してコソコソと他人に不利益を与える行為は、商取引のルールそのものに対する違反です。
| … | 1無題Name名無し 26/10/28(水)08:55:45 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.115220+2. 「登記の不成立 = 会社・店の不成立」という絶対の真理 |
| … | 2無題Name名無し 26/10/28(水)08:58:29 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.115221+「企業が匿名で動く」ことは、国家の前提を破壊する最大級の違反 |