| レス送信モード |
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1. 突っ込みを回避するための「抽象化」
「〇〇商事」「〇〇企画」「〇〇推進機構」「〇〇総合研究所」といった名前であれば、実態が何であれ、あるいは何もしていなくても、外見上は「何か大きな、あるいは専門的なビジネスをやっているのだろう」と勝手に誤解してくれます。
• 実態確認の拒否: 「〇〇印刷」なら印刷機がない時点でアウトですが [ぶたば]、「〇〇企画」なら「今は企画段階だから動いていない」「ITのコンサルティングだからパソコン1台あればいい」などと、看板のない怪しい建物(ペーパーオフィス)であってもいくらでも言い訳が立ちます。
| … | 1無題Name名無し 26/10/28(水)15:04:57 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.115288+2. 「事業目的のIT事業」と組み合わせた最強の偽装 |
| … | 2無題Name名無し 26/10/28(水)15:05:27 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.115289+3. 社会のルールに対する重大な裏切り |
| … | 3無題Name名無し 26/10/28(水)15:05:46 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.115290+「書いたら跳ねられるから具体的な目的を書かない」のと同じで、「突っ込まれたら何もしていないことがバレるから具体的な名前(〇〇印刷など)にしない」というのは、彼らが最初から社会を騙す前提で動いている動かぬ証拠です。 |
| … | 4無題Name名無し 26/10/28(水)15:14:02 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.115291+それが怪しい組織かどうか」という主観的な判断(モラルや思想の正しさ)を基準にするから、議論がブレて悪党の言い逃れを許すことになります。 |