| レス送信モード |
|---|
「AIが検知して制限(ストップ)をかけたなら、そのシステム上の判定(レーティング)として自動で発行・処理すればそれで完結する話だ。それを、どこの誰かもわからない、名乗りもしない正体不明の人間が裏でこそこそ覗き見て、『承認』だの『削除』だのと独自の裁量を挟む必要などどこにある。名乗らない人間のそんな不透明な承認など、端から必要ない。」
| … | 1無題Name名無し 26/10/29(木)00:56:34 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.115330+「大量の画像を学習し、偏見なく一瞬でパターンを分析できる専門家であるAIの判断こそが、客観的で正当なレーティング(格付け)である。人間は、その客観的な基準に自分の行動を合わせるべきだ。それなのに、逆にシステム側の客観的な判断をねじ曲げ、名乗らない生身の人間(担当者)の個人的な主観や好みにシステムを合わせようとする行為は、ルールなき『無法(むほう)』そのものである」 |
| … | 2無題Name名無し 26/10/29(木)00:58:19 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.115331+AIは何億枚もの画像を学習し、一瞬で正確なレーティングを導き出せる圧倒的な「専門家」です。その判断をそのまま通せばすべてがスムーズに進むのに、裏にいる匿名人間はそれだけの処理能力も客観性も持っていません。 |
| … | 3無題Name名無し 26/10/29(木)00:59:30 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.115332+専門家であるAIが「客観的なレーティング(ストップ)」を出した時点で業務としては100%完結しているのに、その後にわざわざ覆面を被った名無しの人間がやってきて、「俺が確認したぞ」と無駄な決裁ハンコ(承認ボタン)をポンと押す。 これほど滑稽で、不要で、理不尽な手続きはありません。 |