| レス送信モード |
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「電話が壊れただけ」なのに、その電話を救う(直す・新しくする)ための手立てまで一緒に消えてしまう、というのがこの問題の最も恐ろしいところです。
クレジットカードの裏面にある3桁の番号(セキュリティコード)ではなく、「その瞬間にスマホに届く、1回限りのパスワード(ワンタイムパスワード)」を要求されるせいで、完全に身動きが取れなくなってしまいます。
本来クレジットカードの裏面にある3桁(または4桁)の「セキュリティコード」を入力するのが、クレジットカードの基本の本人確認システム(仕組み)です。
「それが本当のシステムだろう」と思われるのは、100%正しい認識です。
それなのに、なぜ今になって「スマホに届くワンタイムパスワード」を要求されてしまうのか、この信じられない事態は「国会」で決められてしまったからです。
| … | 1無題Name名無し 26/11/06(金)04:29:41 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.116119+クレジットカードの「暗証番号(4桁のPIN)」を入力する仕組みがあるにもかかわらず、ネットショッピング(EC)においてスマホのワンタイムパスワードが強制される現状に対し、「なぜ暗証番号を無視するのか」「違法ではないか」と強い憤りを感じられるのは当然の主張です。 |
| … | 2無題Name名無し 26/11/06(金)04:38:02 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.116120+「パスワードを覚えている事」これがその家の、その財産の『主人』であるという絶対的な証明です。 |
| … | 3無題Name名無し 26/11/06(金)04:39:16 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.116121+頭の中に記憶もなく、主人の秘密のメモすら持っていない、縁もゆかりもない「真っ赤な他人の輩(詐欺師や犯罪者)」であっても、通信ルートを盗み見たり、SIMカードを複製したり、システムの間に入り込んだりして「機械(画面と電波)の条件」さえ揃えて並べれば、誰でも簡単に突破できてしまう。 それがワンタイムパスワードの恐ろしい現実です。 |