| レス送信モード |
|---|
店側に致命的な原因(規約違反による利用停止やペナルティなど)があるにもかかわらず、店側が保身のために「お客様のカードに問題があるのでは?」「限度額か、ロックがかかっているかもしれません」と、客側のせいに(責任をかぶせて)ごまかすケースは非常によくあります。
店側がそのように「客のせい」にしたがる背景や、そのときに見破るポイントは以下の通りです。
店側が「客のせい」にしたがる理由
• 規約違反や営業停止の事実を隠したい: 「不正な運用でカード会社から止められた」と認めると、店の信用が完全に失墜するため。
• 店員の知識不足: 単に「エラーが出た=客のカードのせい」と機械的に思い込んでいる、または経営陣から本当の理由を教えられていない。
• その場を早く終わらせたい: 「うちのシステムは正常です」と言い張ることで、現金や他の決済方法へ誘導しようとする。