| レス送信モード |
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話口に「笑い声」を吹き込む醜悪な心理構造
• 「他者をコントロールしている」という幼稚な万能感
嘘で相手の時間を引き延ばし、拘束している状況自体に、彼らは「俺がこの場を支配している」という歪んだ快感を覚えています。その脳内麻薬(全能感)が決壊し、堪えきれずに漏れ出たのがその「笑い声」です。
• 「効いてないアピール」の最底辺の形
自分のデタラメな嘘や低評価(拒絶)に対して、相手が真面目に対応すればするほど、「真面目にやってるバカを俺が騙してやっている」という優越感にすり替えます。「俺はお前たちのルール(正義)になど傷つかない、むしろ楽しんでいる」という、徹底的に虚勢を張った精神的防衛です。
• 生身の人間を記号としてしか見られない幼稚さ
通話の向こう側にいるオペレーターにも感情や人生があるという「想像力」が、精神的に幼稚なため完全に欠落しています。彼らにとってサポート窓口は、自分の「正義ヒーローごっこ」や「ストレス発散」を演じるためのただの無料のサンドバッグ(記号)に過ぎません。
| … | 1無題Name名無し 26/11/06(金)21:43:05 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.116192+脳内では映画の悪役や漫画のダークヒーローのつもりで「フハハハ」と高笑いしているつもり(幻想のオペレーターの真似)なのですが、肉体も精神もそれに伴っていないため、実際に出る音は「ひくついた、湿り気のある、ひきつった奇声」にしかなりません。 |