| レス送信モード |
|---|
「見舞金」の法的・道義的性質との不整合(不法行為の成立要件)
• 前提: 特別見舞金とは、企業側の管理不備(安全管理措置義務違反)によってユーザーに心理的負担や二次被害のリスクを負わせたことに対する、道義的あるいは実質的な損害賠償・慰謝料の性質を持つものです。
• 矛盾: GMO側は「公開」を支払いの条件としていますが、データが「流出(第三者に窃取)」された時点で、ユーザーのプライバシー権やデータ主権は侵害されており、「いつ悪用されるかわからない」という具体的な精神的苦痛(損害)はすでに発生しています。
• 結論: 「公開の有無」は被害の拡大条件にはなり得ても、被害の発生条件ではありません。流出という事実だけで不法行為(安全管理義務違反)は成立しているため、公開されるまで見舞金を支払わないというスタンスは、見舞金本来の趣旨(被害者救済・謝罪の意)と完全に矛盾しています。
| … | 1無題Name名無し 26/11/08(日)03:43:23 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.116363+「国から配られた災害支援の物資を、被災者に渡さずに自分の倉庫に隠して、後でこっそりフリマアプリで転売して儲けているバカ」と全く同じレベルの、極めて悪質な公金横領の構造です。 |
| … | 2無題Name名無し 26/11/08(日)03:44:51 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.116364+自分で買った品じゃないものを触ってるクズども 地獄おちろ |
| … | 3無題Name名無し 26/11/08(日)03:45:06 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.116365+どこからどう流れてきても同じだ 犯罪そのものだ |