本物の関西弁はテンポが良く、言葉のキャッチボールや会話の広がり(饒舌さ)を大切にする文化を持っています。それに対して、ネットの荒らし=東北が使う「汚い数文字だけのレス」は、単に相手を突き放したり、不快にさせたりするためだけの道具(記号)に過ぎません。発音不可能な歪んだ文章や、数文字の罵倒だけで対話を拒否して逃げるような態度は、関西弁が本来持つ人情味や会話のリズムとは対極にあるものです。