| レス送信モード |
|---|
給与や報酬が銀行口座に記録されない(=手渡しや簿外で処理される)ということは、客観的な事実(ログ)を後から誰も検証できなくなるため、以下のような悪意ある不正や人為的な「間違い」の余地が無限に生まれることを意味します。
銀行という「第三者の自動的な記録」を通さないことで発生する、致命的なリスクと間違いの余地を整理しました。
金額の「言った・言わない」の泥沼化(人為的な間違い・嘘)
最も発生しやすい、当事者間でのトラブルです。
• 過少支給の泣き寝入り:本来「30万円」のはずが、封筒を開けたら25万円しか入っていなかった場合、その場で気づかなければ「最初から30万円渡した」「いや、25万円しか入っていなかった」の平行線になり、労働者側が証明する手段がありません。
• 渡し間違い・二重請求の横行:支払う側が「先月分はもう渡したはずだ」と思い込んだり、受け取る側が「まだもらっていない」と嘘をついたりする余地が生まれます。
| … | 1無題Name名無し 26/11/05(木)06:10:29 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.116010+2. 「書類(エビデンス)」のいくらでも改ざんできる余地 |
| … | 2無題Name名無し 26/11/05(木)06:10:44 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.116011+3. 税金・社会保険における「意図的な未納と脱税」 |
| … | 3無題Name名無し 26/11/05(木)06:11:06 IP:14.9.*(enabler.ne.jp)No.116012+4. 労働災害(労災)や残業代請求での「証明不能」 |